このサイトは、Zenken株式会社が運営するZoho導入支援会社の紹介メディアです。
インドに本社を置く「Zoho社」、また「Zoho Japan社」は、このサイトと関係ございません。
Zohoは他社の類似サービスと比べても利用料金が安い!ということでも有名。導入のハードルが低いため、気軽に利用することができます。
顧客管理や商談管理、分析レポート、タスク・スケジュール管理などCRMの基本的な機能が3ユーザーまで無料で使えるプランです。
無料プランに加え、売上予測やスコアリング、グラフ&KPIなど合計7種類の機能を利用できる、シンプルプランです。
本格的にビジネスにZohoを活用したい人におすすめのプラン。スタンダードプラン全ての機能に加え、メール・SNS連携、見積書・請求書の作成などの機能を使用することができます。
プロフェッショナルプランの機能に加え、AIによる営業アシストやレビュー申請、ユーザーポータルなども利用できる、Zohoをとことん利用したい人におすすめのプランです。
Zohoが提供する最上位プラン。エンタープライズすべての機能が使用できるうえ、無料プレミアムサポートやストレージ追加、機能利用制限の拡張なども可能になります。
| スタンダードプラン | 5,400円(税不明)/月 (20名で使用した場合 108,000円/月) |
|---|---|
| プロフェッショナルプラン | 96,000(税不明)/月 (20名で使用した場合 192,000円/月) |
| エンタープライズプラン | 432,000(税不明)/月 (20名で使用した場合 8,640,000円/月) |
参照元:ハブスポット公式サイト(https://www.hubspot.jp/pricing/marketing?products=marketing-hub-starter_1&term=annual)
| ライトニングプロフェッショナルプラン | 9,000円(税別)/月 (20名で使用した場合 180,000円/月) |
|---|---|
| ライトニングエンタープライズプラン | 18,000円(税別)/月 (20名で使用した場合 360,000円/月) |
| ライトニングアンリピットプラン | 36,000円(税別)/月 (20名で使用した場合 720,000円/月) |
参照元:スパークジャパン公式サイト(https://www.spark-cloud.net/price/)
Zohoには幅広い業務を効率化できる45種類のアプリケーションを搭載した「Zoho one」もあり、そのランニングコストは「全従業員型」で4,440円(税別)/月。
例えば全従業員が20名なら月額88,800円、スタンダードプランと組み合わせても122,400円/月と低価格で利用できる計算になります。
加えてZohoはIT導入補助金制度の対象であるため、30~150万円、あるいは150~450万円の補助金を受けられる可能性もあります。
Zohoは、他社の同等の役割を持つツールと比べてもプランが豊富で、ランニングコストも低価格です。
Zohoの45種類を超える多彩なアプリケーションがすべて入ったオールインワンタイプ「Zoho one」は、CRM単体と比べても価格差があまりなく、IT導入補助金の補助率も高いので、検討をお勧めします。
中小企業のデジタル化には、ビジネスに必要な顧客管理、営業支援、プロジェクト管理、会計管理、人事管理など様々な業務をネット上で一元管理できる「Zoho」というツールの導入がおすすめです。なぜなら、Zohoは低コストでありながら機能が充実しているだけではなく、企業の成長に合わせて機能の拡張にも対応。中小企業のデジタル化を推進する おすすめ3社を紹介しています。